地球のほぼ裏側から・・・

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Hurricane "Gustav"

予定ではこの週末に、わたしの誕生日祝いをかねて西のほうにあるリゾートエリアに遊びに行く予定だったのですが・・・木曜日の夜からハリケーン "Gustav" が来てしまいました。どうやらカリブ海で発生しやすいハリケーンの経路は、ジャマイカをとおり、キューバ、マイアミのほうへ流れて行くことが多いため、ハリケーンの規模はアメリカに着く頃に比べるとそれほど大きくないのですが、一部では家の作りが簡単なところもあれば、地盤の緩い所に家を建てているところもあるため、壊れたり土砂崩れが起こったりすることがあります。

28日(木)夕方から停電が始まりました。停電が来るかもよ、と聞いてはいたのですが「あーー・・・ついに来ちゃったか」と少しショック。ちなみにこちらは停電の被害を最小限におさえるため、あらかじめ電気を落としているんだそうです。いつまで続くかわからない、この不安。ある意味エコではありますが、辺り一帯真っ暗なのはやはりドキドキするものです。

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翌日の昼には電気は復活したものの、2日かけてジャマイカの島で暴れてくれました(移動風速が割とゆっくりだったようです)。ジャマイカにはまだトタンで作られた家もありますし、街の看板も落ちてたり、水はけの悪さから街は洪水状態、すべては丘のうえからダウンタウン→海に向かって流れて行く・・・けっこうな被害です。これを機にしっかり家を直せばいいのに、、という考えはこちらの人には通用しないことが多いのが切ないのですが。

ちなみに旦那のスタジオも雨漏りしていないかどうかチェックしに行くと、別の人たちのスペースが雨漏り+窓から浸水で水びたし。急いで荷物移動+モップがけです。不謹慎ではありますが、そんな後片付けも、ハリケーンビギナーの私には楽しかったです。

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今日は、まだ雲があるとはいえ、だいぶすっきり晴れてくれました。やはり青い空は人々をHappyにさせてくれます。モールの周りは渋滞、スーパーは激混みでした。(写真は我が家の玄関から)


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さらにもう一つカリブ海を襲おうとしているStorm "Hanna"がこっちに来ませんように。。。

そして、日本も集中豪雨や雷雨がひどかったと聞いていますが、皆様の周りでは被害がありませんでしたか?ジャマイカほどの被害がないとはいえ、これから台風のシーズンだと思いますのでお気をつけ下さい。
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by af_daba | 2008-08-31 07:43 | Life

Sweet B'day

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先々週の金曜日、DanielleとTylerと、TristenのいとこのTassinaの誕生日会で用意されたケーキ。
食べたらお砂糖がジャリっといいそう、いや、いってました(笑)が、色遣いは私好み☆

ジャマイカのケーキは(アメリカも?)日本のケーキのようにフルーツをふんだんに使う事はせず、このように、クリームの色と形で華やかさを出します。そして思っている以上に甘いので、うすーくスライスしたくらいで十分。

ちなみに、クリームの色は様々あるので、別のケーキ屋さんで見かけたものには、アニメのキャラクターをかたどったもの、例えばスポンジボブや、ハローキティなどがひたすら生クリームで描かれた物もありました。

日本人の私たちは「甘そうだね・・・・」と若干引き気味ですが、子供たちにとっては1年に1回の自分が主役になれる日。今年はジャマイカで合同誕生日会だったのでひとり1つというわけにいかず、少し残念そうでしたが、それでも嬉しそうにろうそくの火を吹き消している姿は微笑ましかったです。
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by af_daba | 2008-08-25 15:53 | Life

思い出の夏休み

8月のはじめから、私が住んでいたゲストハウスの隣の部屋に、カナダ人ファミリーのJosephs一家がやってきました。

ママのGeorgiaとボーイフレンドのMarkは元ジャマイカ人の移民組。長女の、私よりかなりでかいDanielle(15歳)、ゲーム大好きイケメン小学生Tyler(9歳)、Markの息子であるTristen(13ヶ月)が子供たちです。

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(左からDanielle、Tyler(二人のうちの左)、Tristen)

さて、彼らはTristenが生まれたということで今回ジャマイカに里帰りしてきたようです。一軒家を二つに割って二つのゲストを入れられるようになっているこのゲストハウスでは、ほぼ毎日顔を合わせ、助け合って生活することになりました。

カナダに住んでいるせいか、Give&TakeのGiveを知らない、ジャマイカの親戚が何かしらをTakeするために毎日訪れ(移住組はみんなの羨望のまなざしを受け、同時に「何かくれ」と要求される)、その晩は私たちが知りたかったジャマイカ人の習性について聞いてみたり、またある晩はカナダと日本とジャマイカの文化や宗教について話し合ったり、もちろん英語も彼らの言葉から少しずつ学ぶことができました。真面目な人たちなので話してて本当に勉強になりました。場所を気にせず子供のしつけに厳しいところや、その後のフォローも忘れないところ、人を思いやる気持ちは見習わなければいけない点です。

子供たちも私と旦那にとてもなついてくれて、毎日部屋に遊びにきて、いろいろ話したり、「メールのチェックをしたいんだけど、パソコン使わせてもらえる?」とか、私たちが子供たちのWish listに入っているであろう、Wiiを持っているため、「Wiiやりたいなぁ」と少し遠慮がちに言ってくるところがまたかわいらしい。そして一番下のTristenはだっこする手を出すと私たちのほうにも来てくれて嬉しかったです。無条件にかわいかったし、子供を欲しいなと思ったのは間違いありません。

初めは「ジャマイカってつまんない〜」と言ってた子供たちも、一緒に田舎に行ったり(私の運転)、ビーチに行ったり、食料の買い出しについてきてくれたり、街をパトロールしたり、DanielleとTylerの誕生日会をジャマイカで開いたり、最後に一緒に食事会をしたり、ずいぶん楽しんでくれたようですし、同時に、子供好きな私たちもとても楽しく過ごさせてもらいました。

そんな彼らの夏休みも今日で終わり、先ほどトロントへ帰ってしまいました。どうしても空港までお見送りに行きたくて、会いに行ってきたのですが、本当にあっという間だったこの3週間を振り返って皆の顔を見たら、涙が溢れてしまいました。ホームステイが終わって、日本に帰る時のような気持ちというのでしょうか、トロントへはたった5時間なのに。

もちろん、これからも連絡取ろうね!と話しましたし、私たちのチケットはトロント乗り換え、というわけで次は私たちが会いに行けるのです。ママは最後にわたしに"I love you, Akiko."と言ってくれました。好きな人に対するI love you.の使い方にまだ慣れていない私は、I love you.の重みを感じ、そしてその言葉の意味を深く理解し、私も"I love you, too Georgia."と返しました。

本当に素晴らしい出会いだったことは間違いありません。ありがとう、Josephs家のみんなー!

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あ、最後にオチがあるんですが、一緒に過ごしていたゲストハウス、オーナーに問題がありすぎるため、昨日、引っ越しました。ちょうどみんなも帰ってしまうタイミングだったし、よかったです。そして今いるところは、とても素敵なアパートです。エアコンないので汗だく、洗濯機ないので、人の家に洗濯しに行くのですが、これもまたジャマイカ生活、と思って1ヶ月ほど頑張ります。新しい家が完成するのは9月になってしまいそうですが、少し涼しくなるのでいいかもしれません。
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by af_daba | 2008-08-22 11:28 | Life

No one couldn't catch them.

北京オリンピックの100m走、男女ともにこの週末に決勝が行なわれましたが、ご覧になりましたか?

ジャマイカでは、男子の決勝が土曜日の朝、女子の決勝が日曜日の朝にあたりました。

f0169328_5231481.jpg結果は、男子は最有力候補と言われていたアサファ・パウエルが5位に終わり、もう一人の有力候補、ユーセイン・ボルトが金メダルを獲りました!そして世界新記録、9.69秒を記録し、2着のアメリカに大きな差をつけてゴールしました。地元のテレビでは、家族のインタビューの他に、彼の地元の人たちの喜びの様子を放映しており、踊ったり騒いだり、とてもジャマイカらしかったです。

そして今朝!!女子の決勝、見ました?興奮です、1〜3着がジャマイカの独占ですよ。優勝はシェリー アン・フレイザー(写真左)。こちらも大差をつけてゴールしました。ニュースで見たところ、種目で同一国によるメダル独占は史上初めて、男女の百メートルでジャマイカ勢がそろって頂点を極めたのも初めてだそうです。すごっ。

この、メダル独占という今までに見た事のない光景に感動し、国家が流れた時には鳥肌が立ち、ウルウルしました。彼らのパワーはジャマイカ人を勇気づけたと思います。

f0169328_5234586.jpgちなみに女子の決勝は全員肌の色が濃い、アフリカ系の人たちでした。肌の色がどうこうとは普段言っていいものではありませんが、実際、彼らの骨盤は私たちのそれとは大きく異なり、前傾しているため、早く走るための1歩が踏み出しやすい体型です。みんなお尻がきゅっとあがっているのはご存知でしょう?おまけに男性においては筋トレなんてしなくても小さな時から筋肉がついていてかっこいいのです。

スポーツにおいては、体型だけではなく、生活環境や民族の歴史などで得意種目が異なるのはまた面白いと思います。

この国に来て初めてのオリンピックでこの国の人々がすばらしい結果をもたらしてくれて本当に嬉しく思います。最近、ジャマイカ人とのコミュニケーションで考えさせられる事があったり、弱気になる事が多かったので、この結果を見て清々しい気持ちになれました。

この週末はお天気が悪かったのですが、とにかく結果は晴れ晴れしく、嬉しかったです。このレースを見た皆さん、私の事を思い出してくれましたか?

-----番外編-----
肌の色と言えば、この国では私たちは差別される対象になる時もあるのです。一部のRudeな人たちは私たちの事を平気で見下し、"Hey Miss Chin!"とあおってきます。"Miss Chin"のChinは元々Chinaをあらわし、ジャマイカ人はアジア人に向かって平気でこう呼びます。親しみを込めて(いるであろう)使う場合もあれば、差別的に使う時もあります。これはニュアンスで読み取るしかないのですが、後者の場合は "Excuse me? Mi no Chinese, Mi Japanese."と返します。むかついてる自分の器の小ささに腹立たしい事がありますが・・・・冗談で返せるくらいの余裕を持てるようにがんばります。

*いずれも写真は毎日新聞のサイトからお借りしています。
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by af_daba | 2008-08-18 05:30 | Life

Family Reunion!

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前回予告しましたとおり、翌日はキングストンから東に進んだ小さな街、Seaforthまで、それも2時間くらいで行けるっぽいのに、慎重に慎重を重ね2時間半もかかってしまいました。ジャマイカの道の悪さは別の時にお伝えするとして、今回はカナダ人ファミリーのママの田舎にご挨拶です。彼らは一番末の子が去年生まれたのもあり、お披露目が目的な今回の旅ですが、庭に行くと30人ほどの人が集まっていて、そして炊き出しのように庭で料理しており、かなり驚き。比較的Lazyな人が多いジャマイカなので、毎日こんな風に近所の人が集まって外でご飯食べてるのかな?と一瞬頭の中が"?"でいっぱいになってしまいました。が、長女のDanielleに聞くと、"Family Reunion"で集まった、言うなれば「お盆の里帰りで親戚大集合」です。

驚くかもしれませんが、ジャマイカは、日本で一般的に考える子供のいる家庭の形とは異なります。日本では一組の夫婦と、その彼らから生まれた子供(たち)で一緒に住みますよね、ですがジャマイカ人のママは、結婚はしておらず、子供の数だけ父親がいます。彼らはBaby's Fatherと呼ばれ、一緒に住まなくても(そしてママと不仲でなくても)子供と時々会ったり、養育費を与える事で子供たちの成長を見守っています。そしてパパも同様にあちこちの女性との子供を作ります。これは数々のカルチャーショックの中でも、かなり驚いたもののうちの一つで、やはりアフリカの一夫多妻制が妻と夫の両方がそれぞれ、という感じで、当然これを好まないジャマイカ人もいます。もちろんエイズが蔓延している事は否めません。でも、ジャマイカは子供がいればいるほど自分がBig Manだというのです。驚きでしょう?

そんな事もあり、子供たちは3人兄弟でも、これはママサイドでの兄弟(異父兄弟)。パパサイドにもやはり兄弟がいるわけなので、そんなことをやっていると親戚で集合すると言ってるとすごい人数になるわけです。

そんな中に一人どう考えてもファミリーじゃない私が入って行くと、「あのアジア人誰だろう??」という目が・・・。私もびっくりです。しばらくすると話しかけてきてくれたり、私も話しかけたり、そしてみんなで庭でジャマイカのご飯、[ジャークチキン、カリーゴート、ライス&ピーズ]をいただきました。BBQに行くと「外で食べるご飯っておいしー!」と思うと思いますが、ジャマイカは日常的な事なのでみんな特別感もなく、のんびりと家族の久しぶりの再会を楽しんでいました。

f0169328_1113481.jpgそこで会った子供たちはみんなキュートで、本当にかわいかったです。女の子たちはモデルの真似をして、庭の一部の高くなっているところをキャットウォーク。こっちの子たちはスキニーで手足が長いから様になるなる。おまけにちょっと踊ろうものなら私たちとは異なるリズム感でしなやかに踊ります(ジャマイカ人はほとんど皆踊れる)。そして少年はというと、初めはシャイで声が小さいのに、少し慣れてくると人懐っこい。帰る前なんて、この少年に服の裾を引っ張られてまだ帰んないでサイン出されました。

暑い一日を外で、それも汗だくになりながら過ごしましたが、みんながリラックスしていて、近況報告や連絡先の交換をしているのを見て、微笑んだのと同時に「うちも昔はこういうのあったな〜」と思い出しました。日本は30年前に比べると家族の絆が薄れてきている部分があるかと思いますが、ジャマイカ、まだまだ昭和な香りが強くします!

そう、行きたかったBATHは時間も遅くなってしまったのでお預けになってしまいました。残念。でも次回が楽しみです♪
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by af_daba | 2008-08-18 01:16 | Life

遠足の前の日のよう。

明日は、今ステイしているゲストハウスでお隣にステイしているカナダ人、といっても元ジャマイカ人の移住組のファミリー(パパ、ママ、15歳の娘、今日9歳になった息子、13ヶ月の男の赤ちゃん)と一緒に田舎に行ってきます!

それもわたしの運転で!

ジャマイカは日本ではあり得ないほど道が悪く、穴が空いていたり、コンクリートが平らになっていないので、後からセメントを足した?もこっとしたところがけっこうあります。見逃してその上を走ろうとすると、がくっとなりますし、当然タイヤへのダメージも大きいわけです。

時々穴の上を走ろうとして怒られるわたしが、旦那なしで、それも外国人を乗せて、彼らのファミリーの家に。大丈夫・・・・なのか。

なぜ彼らが運転しないかって?それはこの夫婦はカナダに移住してから運転免許を取ったので、ジャマイカでは運転した事がないからです(カナダは右側通行、ジャマイカは日本と同じく左側通行なのでこわいんですって。)。おまけにこちらの人たちは運転が割と荒いんです。道は知ってるのに、日本人に運転してもらっている光景は傍から見たら滑稽、というより謎でしょう。

でもわたしも運転の練習になるので、がんばっていってきます!

そうそう、その行き先のひとつに、BATHという、その名のとおりミネラルバスの出るところがあるので、こちらもかなり楽しみです。

この、前日のワクワクおよびドキドキ感をお伝えしたく書いてみました。次の記事で明日の話を書きたいと思います。事故らないよう気をつけまーす。
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by af_daba | 2008-08-14 12:56 | Life

ジャマイカの素敵なところ

ジャマイカの夜景がとても好きです。

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キングストンには、高い建物がほとんどなく、したがって高層ビルに輝くネオンもなし、街頭の多くはオレンジに光っているので、丘の上から見た夜景は控えめなオレンジが光ります。また、山がちなので、少し高いところにあがれば、キングストンの街をたやすく見下ろせます。

もともと100万ドルの夜景、と言われるような、輝きまくっている夜景があまり好きじゃないので、去年初めてジャマイカに来て夜景を見た時にはいたく感動したものです。それは今でも変わらず、少し高いところにあがれば夜景が見られ、そして空には無数の星と明るく輝く月が浮かぶのには感動です。

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夜景は美しい、けれども夜は、ジャマイカのあちこちにモラルなく捨てられたゴミを隠してしまいます。この、美しい自然の残された国を守ることになにか協力できないかと日々考えていますが、ゴミのポイ捨ては当たり前(自分の家の庭でさえも食べ物を捨てる)、ゴミ収集に出す際の分別はなし、ダウンタウンでは家庭のゴミを家の前で燃やすため(ペットボトルも!)、有毒ガスが発生し、衛生上も、そして健康上もリスクがかなり大きいと言えます。

おまけに、先日遊びに行ったビーチは、一年前に見た時よりも、浜が狭くなっていたことに驚きました。明らかに温暖化がそうさせています。

といいつつも、ジャマイカは今がバブル期。日本がバブルだった頃は環境の事なんて誰も考えずに、贅沢三昧だったはずです。一番豊かで楽しい時期に、日本やヨーロッパなどの国々が環境問題!京都議定書!と騒いで、ジャマイカ人が納得するでしょうか。もちろん、先人の経験を後に続く人々が引き継ぐ事は大切ではありますが、そうなるにはまだまだ時間がかかりそうです。

複雑な気持ちにはなるけど、これが現実として受け止めている今日この頃です。
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by af_daba | 2008-08-11 13:22 | Life

いまを生きる

ブログ更新してませんでした・・・反省。

最近いい意味でいろいろなひとと出会ってバタバタなのが言い訳だったりします。というか子供まみれで自分のペースが崩れ気味。子供大好きだから嬉しい悲鳴ではあるのだけど。

で、毎日が刺激的すぎて何から書いたらいいのかわからなくなってしまったので、まずはこの一枚。ジャマイカの夕焼け。海に行った帰りに、空がいい色になってました。同じ空は二度とない、この気持ちは二度とない、一瞬一瞬を大切にしたいと思う今日この頃です。

これでいったん頭をほぐしてまた明日から更新して行きたいと思います。

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by af_daba | 2008-08-09 02:04 | Sky

縁あって住むことになった地球のほぼ裏側、ジャマイカで、私ことdabanが目で見た、感じた日常をおとどけしまーす。ゆるく、時にあつく。第5シーズンに突入しました。
by af_daba
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