地球のほぼ裏側から・・・

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School of Hope

今日は、JICA(国際協力機構)のボランティアの方が働いているというSchool of Hopeへお邪魔してきました。
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まず、JICAについてですが、技術協力、有償資金協力(円借款)、無償資金協力の援助手法を一元的に担う、総合的な政府開発援助(ODA)の実施機関で、今回お世話になった方は、ボランティアでいらしており、この学校の支援を行なっており、ジャマイカには様々な分野で働く隊員の方がいらっしゃいます。そしてJICAでは支援の対象となる国と共同のプロジェクトを行なうんだそうですが、その目的は技術を継承することはもちろん、そのプロジェクトの終わった後もその成果をその国の人たちだけになってからも継続できるようにすることもあるんだそうです。これは非常に大切な事だと思います。また、私は知らなかったのですが、JICAは支援する対象国の技術者を日本に受け入れ、研修を行なったりしているそうです。

その活動のすべてを書ききれないのでWikipeiaのJICAの項をこちらに載せておきます。

さて、School of Hopeは、軽度の知的障害の子供達(12歳〜16歳)が行くセカンダリスクールで、1956年にダウン症のお子さんを持つお父さんによって設立されました。長くプライベートスクールとして運営されていた後、1970年代になり、ジャマイカ政府の支援を受けることができるようになります。また、現在ではジャマイカ全土で29校まで広がり、JICAの寄贈はもちろん、ジャマイカの企業(Digicelという携帯電話会社)も校舎を建てたり、積極的に支援してるそうです。また、この校舎には29校の学校をまとめる協会(NGO)があり、JICA隊員の方はこちらに配属されています。

ちなみにジャマイカは、そもそも政府にお金がないので、学校の設備や施設も古いものだったり、教科書は使い回し、プリント一枚にだって生徒さんからお金を徴収するところもあるし、しょっちゅう寄付金を募っていて、日本の公立学校でさえも充実した、素晴らしい設備は経済的先進国だからできることなんだと思わされます。

さて、今回私がこちらを見学させていただくことになったのは、隊員の方が生徒さんと一緒にブルーマウンテンコーヒーの豆を使ってアクセサリを作っている、という話を聞いたからです。きっかけはアクセサリが先なのですが、学校を見学させていただいてすごく楽しかったです。

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というのも、学校はブルーマウンテンの麓にあり(写真の時間帯は曇ってたのが残念)、学習する環境がいい。そして一般的な教養の授業もあるそうなのですが、裁縫、音楽、IT、クラフト、料理、木工、菜園などの授業を取る事ができて、皆がのびのびと学校生活を送っていたからです。そしてみんなの笑顔がよかった。気軽にハーイ!って話しかけてきてくれたのも印象的でした。

これらのアカデミックな授業は、皆が卒業して社会に出るための準備として行なわれているそうなのですが、そのアクセサリ作りもその一環で、ものづくりをすることによって収益を作り、社会での基本的なものとお金の流れをつくることができますよね。

それで、工房と作品を見せていただいたのですが、これがとてもかわいい!ジャマイカやレゲエのテイストが過ぎず、気に入るものがたくさんありました。その中で今日はピアスをひとつ、そして欲しいと思ったものが既に売約済みだったので、オーダーしてきました。作品のいくつかをご紹介します。

茶色い部分がコーヒー豆で、これは日本企業の上島コーヒー(UCC)によって寄付されているそうです。

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シックなこの緑のパーツがついたネックレスがかわいかった。

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ブレスレット各種。ピアスについている豆の位置がちょっと変わってて気に入りました。

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携帯ストラップ。お花のモチーフになっててかわいい。作っている人も鞄のファスナーにつけててかわいかった!

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ピアス。私はこの一番右のものを購入しました。かわいいでしょ。

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そしてこちらはジャマイカのビール、Red Stripeの蓋を使ったキーホルダー。ジャマイカのお土産に良さそう。

[お願い]
この活動が継続していけるよう、私も何かお手伝いできたらと考えています。購入はもちろんなのですが、現在、このアクセサリ作りには新しいパーツを購入しているほかに、既製のアクセサリをいちど崩して、コーヒー豆と組み合わせて新たなものを作り出しているそうで、このブログを読んでくれている方で、使わないまま放置してあるピアスに、何かのビーズやパーツがついていたら、そして寄付してもいいよ、という方がいらっしゃいましたらご連絡いただけると嬉しいです。おもちゃみたいなピアスでも、再利用できるパーツがあります。どうかご協力をお願いいたします。

そしてこのアクセサリが欲しい、興味がある、という方がいらっしゃいましたら、同じくご連絡ください。購入することも当然その助けになります。
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学校を後にし、私はいったん帰宅。夫と海に走りに行こうと思ったところ、いつも行くビーチがお休みで、砂浜やビーチの雰囲気はきれいじゃないけど、とりあえず海気分できちゃったし、Helshire Beachへ行ってきました。海そのものはキレイでした!
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帰りにアイスクリームを食べて夕方帰宅。今日は朝は移民局に行ったりして出ずっぱりでしたが充実した楽しい一日でした。
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by af_daba | 2012-03-20 22:08 | Life

KONY 2012 その後

先週書いたKONY 2012について、日本語訳が出たり、世界各地で反響を呼んでいますが、このNPO、Invisible Children、たくさんの質問が寄せられているそうです。

それについて、Directors of Invisible Children, Zachary BarrowsがオーストラリアのTODAYという番組で回答しています(動画はこちら)。

以下、頑張って訳してみました。意訳している部分もありますし、正確に聴き取れなかった部分もあるので、間違っていたらご指摘ください。

Q: あなたたちの合い言葉"Make KONY Famous"ですが、ウガンダにいるKONYを欧米諸国で有名にした所で、どうやって彼を見つけるつもりですか。
A: 今、KONYはウガンダにおらず、中央アフリカにいると言われています。また、このキャンペーンを世界中で行なうことで、我々の政治のリーダーが取り組んでいることがわかり、現場で活動している人たちの士気を高め、それによって彼を見つけることができると信じています。

Q: KONYが見つかり、逮捕された後、誘拐されて人を殺したり、レイプされた子供達は普通の生活に戻れるの?
A: 皆さんの一番の関心だと思います。我々は、KONYが逮捕された後には、家族の元に戻し、社会へ復帰できるようにします。リハビリテーションセンターを作って、普通の生活に戻れるよう訓練します。また、現在もLRAから逃げてきた子供達を保護し、社会に戻れるよう訓練しています。

Q: KONYを逮捕した後、次のKONYが育たないようにするためのアクションプランは何ですか?
A: もちろんそれも想定しています。継続的な平和のためには、教育制度が成功への鍵だと考えています。そのために、現在は1,000人の奨学金制度をとり、また、ウガンダの東部では学校の再建を行なっています。

Q: この問題を解決する方法として、ウガンダの自衛隊にお金を寄付することもひとつの案としてあると思うのですが。
A: とても複雑な問題ではありますが、私達が彼らに寄付を行なうことは現在のところ100%ありません。彼らは現在ウガンダ内で最大のミリタリー組織です。アメリカの兵士はアドバイザーとしてウガンダに派遣されており、協力して頑張って活動していると聞いています。彼らの態度について過去に問題があったと言われていますが、それについてはミスを犯したことのないミリタリーはいないですし、彼らはとにかくこの悪事を止めるために働いていることは確かです。

Q: Invisible Childrenの創始者が銃を持ってスーダンの人々とポーズを撮った写真があると思いますが、これについて説明してください。
A: この写真が撮られたのは2008年のことです、我々はKONYに活動を止めてもらうよう嘆願書を持って行きましたが、今もなおサインは得られていません。その当時、スーダンのアーミーが我々の行動を守るためにセキュリティとしてついていてくれ、友達になり、写真を撮りました。しかしこの写真については軽はずみな行動だったと我々の活動が大きくなった今、反省しています。

Q: あなた方の映画はとても印象的で子供達にも勇気を与えたと思います。そこで、今後のあなた達の具体的な活動と寄付されたお金がどこへ行くのか、聞かせてください。
A: すでに今たくさんのことを行なっています。我々は映画の製作を含め、9年間活動を行っていますが、皆さんの目に触れたのはその最後の3日のことです。詳しい内容はwww.invisiblechildren.comを見て欲しいし、収支についてはすべて監査を受けており、コンプライアンスも含め、情報開示しています。我々のミッションは、KONYの行なっている恐ろしいことを止めることです。今、私達は「ついに人々がこの状況に気付いてくれた!」と感じています。

周りの人達がどう批判しようと、わかっていることはひとつ、これはInvisible Childrenの話ではないのです、この暴力行為は必ず止めさせなければいけないということ、子供達は銃を持って戦うべきじゃないということ、それはすべての人が賛成してくれることだと思っています。

---インタビュー以上---

わたしの感想。
最後のくだりはもちろん誰もが願うことだと思います。そして映画も、学校を作ったりする子供達の社会へ復帰するためのリハビリプランも素晴らしいと思いますが、実際はプロパガンダ先行で、KONYを捕まえるための具体的なアクションプランが弱い気がします。そんなに簡単にKONYは見つけられるのかな?
けれども、この民衆が始めた活動によってKONYを見つけ出し、逮捕し、犠牲になっている子供たちが再び平和に暮らせることを願い、応援しています。
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by af_daba | 2012-03-12 21:51 | Life

3月11日

東日本大震災、そして津波の悲劇から1年が経ちました。それぞれの人が、それぞれの思いを胸に、黙祷を捧げたと思います。ここジャマイカでもCNNが追悼式典を中継してくれたため、私達もその模様を見ることができました。

ここ数日、海外にいても何かできないかとずっと考えていました。ひとりの力ではなくて、誰かを巻き込めること。先進国や日本人のたくさんいる世界の各地では、チャリティイベントが企画されているのに、ジャマイカでは何もできないのかな、と。まだまだたくさんの人が仮設住宅で暮らしている、震災後の一瞬はたくさんの募金が集まりますが、やはりその勢いは衰えているはず、少しでも力になりたかったのです。

そして、ジャマイカ人にも、あの震災があったことを、もし忘れていたら、一年に一度でいいから思い出して欲しかったのです。

そのもやもやしていた気持ちを、直前になって夫にぶつけ、何かテリヤキでもできないかな、と相談しました。すると、「じゃあ明日(3/11)の売上のすべてを寄付しよう!コストも全部!」と言ってくれました。まさかそんな返答が来るとは思わず、とても嬉しかったです。

これ、前日の夜の話だったので、看板も手書き、おまけに当日はお店を出しているスーパーマーケットが、青空市場のイベントを予定しており、こういったイベントの日はテリヤキが出せないことが以前にあったため、告知も当日の午後になってしまい、かなり手遅れだったけれど、小さな小さな一歩を踏み出したような気がします。

お客さんには負担させず、その買ってくれた売上が募金になる、お客さんも私達も募金活動ができるのは、とてもわかりやすいはずです。言うまでもなく、ジャマイカにも困っている人たちはたくさんいるので、単純に募金してください、というのは無理がありますし。

私個人としては、企業で働いてきた人間として、CSR(企業の社会的責任)というのはとても大切なことだと考えています。物やサービスへの対価としてお金をいただく、これは当然のことではありますが、お客様なしではビジネスは成り立ちません。それに日本人だからこそできることはこれからも何かあるはずです。

ジャマイカには大きなお金を手にしたとき、調子に乗って態度が大きくなったり、成り上がってしまう方々はたくさんいるのですが(*)、自分たちがそうなったとき(そうなりたい!!)、その恩恵をPay it forwardしたい、そういう気持ちも今回の募金活動には含まれています。

*黒人の祖先は、アフリカから世界各地へ奴隷として海を渡らされてきました。長い間、辛い労働を強いられてきた彼らの子孫たちは、将来のことを考えて貯金するよりも、そのお金でいい車を買ったり、派手な服を買ったりと目に見える派手さを好むんだそうです。だから、Bling-bling(ブリンブリン)文化は黒人がオリジナルなんだそうです。ヒップホップのPVでオープンカーで街をクルーズしたり、ゴールドのアクセサリ、派手なギャルはその象徴です。

まだまだ大変な状況が続いていますが、地球のほぼ裏側にいても私達は日本人だし、帰る場所は日本です、応援しています。
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by af_daba | 2012-03-11 22:59 | Life

KONY 2012



Joseph Konyという人がいます。ウガンダ人で、LRA(Lord's Resistance Army=神の抵抗軍)という組織のリーダーです。彼は、アフリカの子供達を誘拐したり、レイプしたり、大虐殺したり、また、子供達に銃を与え、ゲリラ活動を行なわさせています。この残虐行為は26年間ずっと続いているんだそうです。

KONY 2012というプロジェクトは、このKonyが行なっている最低の行為を皆に広めて、有名にして、逮捕しよう、と映画製作者のJason Russel率いる非営利団体 Invisible Childrenを中心に活動されています。彼らは、映画・創造力・社会的な対応を用いることで、Joseph Konyの抵抗を掲げた戦争の犠牲になっている子供達を助け、中央アフリカに平和と豊かさを取り戻す、と誓っています。(Invisible Childrenのミッションより)

Jasonは、2003年にウガンダで少年Jacobに出会います。彼は兄弟をLRAに殺されました。それも彼の目の前で。僕はこんな世界に生きていたくないと言うのです。小さな子がどうしてそんな目に遭わないといけないのでしょう。そこでJasonはJacobにある約束をします。彼ら(KONYたち)の動きを止めること。そのために活動を行なうこと。親達の元に子どもらを戻すこと。

アメリカに戻ったJasonはWashinton DCに出向き、政治家達にこの事実を説明し、何かできないかと呼びかけます。しかし当時は、このことが国際関係に緊張をもたらしかねないため、不可能と言われました。では自分達にできることは何か、それはインターネットを使ってウガンダでは何が起こっているかを広めることから始まるのです。

自分達でできること、それも時間、能力、お金を最大限に有効利用して。そこでJason率いるInvisible Childrenは、ウガンダに学校を建て、彼らが仕事をできる環境を作り、そしてLRAの攻撃から守るためにラジオ局を作りました。

こうした活動は、アメリカでは若い人を中心にサポートされており、そのひとつひとつの力が小さくても、たくさんの人が集まれば大きな変化をもたらすことを証明しています。つまりInvisible(見えない)だった活動も、Visible(見える)活動に変わってきたのです。

Jacobと初めて会った時から8年を経て、2011年、ついにアメリカ政府は彼らの話を聞いてくれたのです。オバマ大統領は100人のアドバイザーを中央アフリカに派遣し、Konyの動きを止めるための援助をすると約束しました。こういった対応はアメリカ史上発のことなんだそうです。

その時が来たのです。その絶好のタイミングが来た人の持つパワーというのは限りなく大きいと言われています。

この活動に賛同した、20人の文化人(Rihanna, Anjelina Jollie、Oprah Winfrey, Mark Zackerburg, Bill Gatesなどのセレブを含む)と12人の政策立案者(Bill Clinton元大統領, Condoleezza Rice元米国国務長官など)が、動きをさらに活発なものにするための呼びかけを始めました。この最低の男、Joseph Konyを有名にして(悪い意味で)誰もが彼を見つけられるようにしよう、と動きだすのです(Make Kony Famous)。たとえば、ポスター、テレビ、ラジオ、雑誌、いたるところで彼の名前を出す、彼の写真を載せる、彼の悪事を暴く。

それがこのポスターです。
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この活動のポイントは、動画の中にもありましたが、ひとりひとりの力が集まった時にできる力の大きさが重要なんだということです。△の勢力構図があったとしたら、上にはお金や力を持つ人が、下には市民がというのが一般的でした。ただ、その図も、今このプロジェクトでは配置される人の種類は同じでも、三角が逆さに▽の形になっています。

ありきたりな言葉ではありますが、この欲とお金にまみれた世界の中で、ひとりの呼びかけがたくさんの人を巻き込み、感動を与え、こうして世界に広がっていることが素晴らしい。さらに、募金ができたらなおいいけれど、まずは何が起こってるか皆に広めようよ!という簡単なことから誰でも始められるのがとてもいいと思いました。

この動画を見て、それを周りの人にFacebookやTwitter、ブログなどを使って知らせるだけでもいいのです。世界の遠くの国で起こっていることに対して何かしたいと思っても、実際は出来ないことなんて山ほどあります。でも、知って、一瞬立ち止まって考えるだけでも、何かが変わると思います。たとえその変化が当事者に届かなくても、そして周りの人の目に見えないほど小さくても。この記事が誰かのその考えるきっかけになればいいと願います。

何より犠牲になっているアフリカの皆に笑顔が戻ることを祈っています。
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by af_daba | 2012-03-07 01:23 | Life

【Part1】「メルトダウンの内側」日本語字幕付き/"Inside the Meltdown"1/4

これも見て欲しいです。(ファイルは4つあります)
知りたくない、知った所で生きていかなくちゃいかないんだもん、と思わないで。


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by af_daba | 2012-03-06 23:12 | Life

BBCドキュメンタリー「津波の子供たち」"Japan's children of the tsunami " 3.11

何も言わず、見て欲しい。日本語です。

教えてくれたkumikoちゃん、ありがとう。



3/11を目前にあなたは何を思いますか。何を信じますか。どんな行動をしますか。
海外にいるからって何も出来ないわけじゃないです。多くの海外在住者は、同じように心を傷め、何が出来るかを考えています。
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by af_daba | 2012-03-05 14:05 | Life

Stookie / QQ

朝からQQというジャマイカのヤングアーティスト(この曲を出した当時は声の感じからしてローティーンだったと思うけど、もう20歳くらい?)のStookieという曲が頭から離れません♪

この曲には決まった踊り方があるんですが、ジャマイカの学校のイベントなどの後は、爆音で音楽がかかって、ちょっとしたダンスホールになるというのがお決まりのパターンで、この曲も必ずかかる曲のひとつだと思います。

で、YouTubeで検索してみたら、上手に踊る少女たちがいたので、彼らの先天的なリズム感をご紹介。



この曲の歌詞はそんなに大人びてないけれど、けっこうセクシーな内容の曲でも子供達は平気で踊るのがジャマイカです(学校のイベントなどでは歌詞を選んでかけているけれど)。

あとこれも学校の催しでかかる曲の定番みたいです。(何度か聴いたことがある)
Cha Cha Slide / DJ Casper
これは知らない人たちだけど、こうやって踊ります。歌詞が、振り付けをガイドする感じで、右に左に、といった感じで歌詞を聴いて動く曲です。



私がすごく好きなのはNYの学生が肥満防止のためにBeyonceの"Move your Body"を踊ろう!というイベントが学校で行なわれた時の動画。サプライズでBeyonce本人が登場し一緒に踊ります。

みんなの盛り上がりがハンパない。そしてBeyonceもすごく楽しそうですよね♪
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by af_daba | 2012-03-04 13:12 | Music

縁あって住むことになった地球のほぼ裏側、ジャマイカで、私ことdabanが目で見た、感じた日常をおとどけしまーす。ゆるく、時にあつく。第5シーズンに突入しました。
by af_daba
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